リアル桃鉄のルールが気になる!テレビでキングボンビーや物件購入は?

リアル桃鉄のルール テレビ

12月21日の23時59分よりTBS系で放送される『日本一周!リアル桃鉄』。

あの桃鉄を、リアルの世界でやってみようという、超無謀な企画です!

ゲームならではのシチュエーションがたくさんある桃鉄ですが、

リアル桃鉄のルールはどうなる?

キングボンビーや物件購入などは?

      

気になる、リアル桃鉄のルールについてまとめたいと思います。

         

         

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リアル桃鉄のルールは?

     

リアルな世界で実現しようとすると、かなり無理のあるゲーム・桃鉄。

それだけにルール設定が気になるところです。

番組公式から発表されているリアル桃鉄のルールは、以下のとおり。

       

       

ゲームの進行方法としては、桃鉄のアプリでサイコロをふって電車を動かし、プレイヤーが実際に駅にむかうというもの。      

なお、駅名がないマスについては、番組が決めた想定駅に移動するという設定になっているようです。

      

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リアル桃鉄(テレビ)のルール:桃鉄3年決戦とは?   

数あるモードのうち、今回採用されるのは、「桃鉄3年決戦」。

これは、いったいどういうモードかというと、

■通常の3年プレイより多くの金額が動く設定。

■通常の3年プレイよりも早い時点で多くの物件を購入できる。

     

ざっくり言うとこのような感じです。

     

そして、詳細はこのような感じです。

■現金1億円、ぶっとびカード(どこにいくかわからない)、急行周遊カード(サイコロを2回ふれる)を持った状態でスタート

■収入・損害の価格設定が多め

■貧乏神がキングボンビーになりやすい

     

このモードについては、

ちょっとサイコロ調整感あり?

    

という声もチラホラあるようですね。

実際に、テレビでプレイヤーがサイコロをふった時に、絶妙なタイミングでぴったりの数が出る、という事が結構ありました。

            

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リアル桃鉄(テレビ)のルール:カードの購入はどうなる?

カードの購入は、バーチャル上で売り場として設定されている駅で行うことができます。

プレイヤーが実際にその駅に着いた時点で購入することができます。

       

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リアル桃鉄(テレビ)のルール:貧乏神やキングボンビーはどうなる?

リアル桃鉄で気になるものの一つが、貧乏神やキンゴボンビー。

貧乏神がつくとイライラしますが、そんな貧乏神さえ可愛く思えてしまうほど鬼畜のキングボンビー。

変身したときのあの絶望感は、筆舌に尽くしがたいものがありますね。

    

テレビでは、貧乏神はバーチャル画面上でプレイヤーの電車につきます。

どこかに飛ばされてしまったり、

「全国の8つの駅すべて回れ」という命令など移動が必要になった時に実際に動かなければならず

実際に使って向かっていました。

向かう方はもちろん、待つ方も相手がつくまで待たなければならないので、本当に大変そうでした。汗

 

      

リアル桃鉄のルール:物件購入はどうなる?  

桃鉄の名物、物件購入。

    

当然ですが実際に売買するわけではなく、あくまでバーチャルの画面上でのやりとりのみですが、お店自体は実在するもの。

プレイヤーも実際に赴きます。

         

リアル桃鉄のルールが気になる!キングボンビーや物件購入は?まとめ

■リアル桃鉄のモードは、「桃鉄3年決戦」。

■今回の参加者は、MASAKI、ゆーびーむ☆、CPU(コンピューターのオート)

■リアル桃鉄では、金銭や売買に関してはバーチャルのみ、移動に関してだけ実際にプレイヤー2人は現地に赴かなればならない

■先に到着した場合は、他の全員の移動が済むまでその場で待たなければならない

■テレビでの最後のゴールは、CPUが最初だった

■番組司会の南海キャンディーズの山ちゃんは、「ホノルル出ろ」と思っていたと番組最後で告白

      

       

   

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