渡部建(アンジャッシュ)と浮気のB子が被害者ヅラだと憤る人続出!|多目的トイレ

渡部建とB子がトイレで浮気2 芸能人・タレント・有名人

複数の女性との浮気が報道された、アンジャッシュの渡部建氏。

浮気相手のひとり・B子さんを多目的トイレに呼び出して数分で事を済ませ、終わると1万円を手渡して追い出す、といった

ゲスエピソードが次々に明るみになっています。

一番悪いのは妻子がいながら浮気をした渡部建氏ですが

一方で、何十回も会って浮気を繰り返した相手のB子さんが「被害者ヅラしている」と、憤る声があがっています。

     

Sponsored Links

アンジャッシュ渡部建の浮気相手B子が被害者ヅラしてる?

報道された、渡部建氏がB子さんに及んだゲス浮気エピソードの概要は以下のとおり。

   

■B子とは渡部建が結婚から関係があり、結婚後も、けっこうな回数会っていた。

■渡部建は、いつも密会場所に「六本木ヒルズ」の多目的トイレを指定。人のいない階を探して「〇階にすぐ来い」とB子に指示。

■多目的トイレの鍵を閉めるなり行為を迫る。キス~終了まで3分~5分

■ことが終わったら、1万円をB子に渡す。

■渡部建は密会後かならず、ラインのメッセージを消去するよう密会の場でB子に指示。

    

会う=行為

というあまりに節操のない渡部建氏のゲスぶりに、多くの女性が怒り心頭。

     

    

会う場所に公衆トイレを選ぶなど、不衛生すぎてまず嫌悪感がわきますし

渡部建氏が、浮気相手の女性を「行為だけすればあとは用なし」と下に見ているのが透けて見えて、本当に気持ち悪いです。

    

奥様は大事にしていたが、自分の性癖をぶつけられず不満がたまっていて、相手の女性にその欲望をぶつけた、ということでしょうか。

相手の女性の尊厳などなにも考えず、公衆トイレという最低な場所で自分の欲求をぶちまけた渡部建氏に、ただただ嫌悪感しかありません・・・。

      

しかし一方で、浮気相手のB子さんにも疑問を感じます。

渡部建氏に妻子がいるのを知っていたうえで頻繁に会いに出向き、多目的トイレなどという簡易な場所に毎回呼び出されながら応じたのは、B子さん。

B子さんの立場は「既婚者の浮気相手」という、正妻から裁判を起こされれば100%負ける側。

つまり、違法な加害者という立場です。

にもかかわらず、自分が法律上訴えられる立場である事を忘れ、一番の被害者は奥さんの佐々木希さんや息子さんだということを考えず

    

1人の女性として扱ってほしかった

   

などと、B子さんは、まるで自分が被害者であるかのように発言。

    

このB子さんに対し、元陸上競技選手でタレントの武井壮さんが、自身のツイッターで苦言を呈しました。

  

武井壮さんは、いつも物事の核心をついた的確で鋭いご意見をおっしゃるのですが、本当に私もその通りだと思います。

   

B子さんは、自分の意思で止めようと思えばできたわけで、それをズルズル続けたのもB子さん。

一番の被害者は、何も悪いことをしていない奥様である佐々木希さんと息子さんであり、B子さんは上述したとおり、訴えられたら負ける側。加害者です。

記者に渡部建氏との関係をあからさまにを話したのも、B子さんに何らかの利益の享受があっからでは、と勘繰ってしまいます。

利益がなければ、わざわざ自分の立場が危うくなる話などしないでしょう。

それともB子さんは本気で、「自分は渡部建に遊ばれた被害者」と考えていたのでしょうか・・・

     

そして、他のツイートでも「被害者ヅラするなとB子さんに非難が殺到しています。

    

繰り返しますが、積極的に先陣切ってゲス行為に及んだ渡部建氏が一番悪いです。

   

しかし、B子さんにも非があるのは違いないと思います。

無理やりされたわけではないですから・・・

   

Sponsored Links

アンジャッシュ渡部建が浮気相手B子との密会に使ったトイレが色んな意味で「多目的」(意味深)と話題

密会の場所も渡部建氏の人としての在り方も、もうすべてがゲスすぎて嫌悪感しかないのですが、

密会に使われた多目的トイレは、本来、身体に不自由のある方や小さい子どもが用を足したりオムツを替えたりするために作られているトイレです。

   

渡部建氏の、あまりにひどい多目的トイレの使い方が「色んな意味で多目的」(意味深)だと、皮肉を込めてツイッターで話題になっています。

     

そして、渡部建氏の、多目的トイレのあるまじき使い方に憤るコメントも。

   

とくに、実際に多目的トイレを普段使用されている方にとってみれば、本当に許せない行為だと思います。

    

多目的トイレは、本来使うべき方々のために。

Sponsored Links
タイトルとURLをコピーしました